2008年11月25日

羞恥心2枚目CDで“おバカ頂点”極めた★野久保直樹

「羞恥心」も紅白出場!“民放の顔”勢ぞろい

チューボーですよに出演(かき揚げ丼)

つるの剛士(33)、上地雄輔(29)、野久保直樹(27)の“おバカキャラ”ユニット「羞恥心」が川崎市内で、セカンドシングル「泣かないで」の発売記念イベントを開催した。この日は大阪、名古屋に続く3カ所目の登場。3人を一目見ようと、超満員の約1万2000人のファンが集まり大声援!!
★羞恥心2枚目CDで“おバカ頂点”極めた6月26日7時1分配信 スポーツニッポン
★<羞恥心>新曲「泣かないで」披露 1万2000人の新記録25日21時0分配信 毎日新聞
★ブームいつまで!? 羞恥心の2曲目はふられた女の子への応援ソング


野久保直樹

出典: フリー百科事典『ウィキペディアWikipedia)』

野久保 直樹(のくぼ なおき、1981年5月14日 - )は、日本のタレント、俳優、歌手。興誠高等学校(現:興誠中学校・高等学校)卒業。ワタナベエンターテインメント所属。愛称は「ノッキー」「野久保っち」「ノック」。

静岡県静岡市出身の磐田市(旧磐田郡豊田町)育ち。血液型はA型。身長175cm。 趣味は、スポーツ・散歩。特に野球は、中学時代に全国準優勝した経験を持つ。
下積み時代には、都内某派遣会社の派遣社員として活動。また、後述の『クイズ!ヘキサゴンII』で、プラダでドアマンをしていたと語っている。そのためか、ファッションにかなり精通している。
かつては視力が悪かったが、2006年冬にレーシックを受けて視力を回復している。現在は伊達眼鏡をいくつか所有している。
その飄々としたキャラクターとは裏腹に日々の筋トレは欠かさず行っているらしく、筋骨隆々とした肉体を持っている。健康管理にも気を遣っており、サプリメントを毎回大量に摂取しているほか、18:00以降は炭水化物を口にしない。[1]
大のEXILEファンであり、新作が出るたびに共に仕事をしているスタッフから度々もらうこともある。
鼻血が出やすい(土曜日に出ることが多い)体質で、ブログでも「鼻にティッシュをつめたまま歩いていることもある」と書いている。
極度の几帳面。羞恥心の楽屋では、つるの剛士と上地雄輔が私服を脱ぎ散らかすのが許せないらしく、必ず綺麗に畳む。しかし二人は「どこにあるかわからなくなるし、ちゃんと考えて脱ぎっぱなしにしている」と、独自の論理を持っている。食事に関しても、焼肉は自分が率先して焼き、網にレモンを塗って肉を付きにくくしたり、食べ頃になるまで肉に触らせないなど、かなりのこだわりをもっている[2]。
潔癖症でもあり、部屋の掃除は欠かせない。ある日、食後に歯を磨いているとき、上地が「歯ブラシ貸して」と言ってきて、ありえないと思ったらしい。[3]
親友は俳優の高橋光臣。ウォーターボーイズの共演以来、お互いのブログで写真を載せあう事もあり、お互い「親友」と堂々と唱える仲である。その後の共演に『クイズ!ヘキサゴンII』があるが、番組中も「親友なんです!」とおバカぶりを競いあっていた。また、千葉ロッテマリーンズ内野手の根元俊一選手とも雑誌のインタビューで共演以来親交があり、根元は打席入場曲に羞恥心の羞恥心を使用している。


中学生時代にシニアリーグの浜松シニアで後藤武敏らと共に全国準優勝を果たし、神宮球場で中学校2年生の時にホームランを打つという快挙を成し遂げる。高校時代には通算23本の本塁打を放ち中日ドラゴンズのドラフト候補に挙がった。高校の2年先輩に、広島東洋カープの林昌樹、北海道日本ハムファイターズの小田智之がいる。

クイズ!ヘキサゴンII
2006年11月29日放送分で初出演。珍解答を連発し司会の島田紳助に「(番組最古参おバカタレントである)香田晋の後継者が現れたよう」と言われたり、「さわやかバカ」と呼ばれるようになる。後に準レギュラー化し里田まい、つるの剛士、木下優樹菜、スザンヌ、上地雄輔と共に「ヘキサゴンおバカ6人組」として扱われるようになり、「おバカキャラ」としてバラエティ番組の仕事が増えるようになる。

2007年8月1日放送分でつるの、上地と『羞恥心』というユニットを結成。野久保は「羞恥心の『恥』」を担当。2008年3月5日放送分でデビュー曲「羞恥心」を披露し、その後レギュラーとして定着する。

初めて上記の「おバカ6人組」が全員共演した2007年7月25日放送分での「予選ペーパーテスト」では6点という低成績で最下位となったが、2007年11月28日放送分では21点と当時の自己最高点を出し「おバカ6人組」の中では初の11位と中位入りを果たし「脳解明クイズ」で初めて観覧側に回り、2008年3月26日放送分では28点と自己最高点を更新した。2008年2月6日放送分の「アナウンスクイズ」で120点と高得点を獲得。その点数は「アナウンスクイズ」での最高点となる。最近は「おバカ6人組」のなかでは1番好成績を取っている。珍回答することは減ってきているが、絵しりとりはとりわけ苦手である。

野久保直樹 - Wikipedia

-ハッピース-ハッピー&ピースなブログ|野久保 直樹オフィシャルブログ
http://nokubonaoki.exblog.jp/

野久保直樹 BLOG
http://blog.watanabepro.co.jp/nokubonaoki/


posted by ぴかまま at 12:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 男性:に行
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