2009年04月15日

内野聖陽が頑固な検視官役に挑戦

内野聖陽が頑固な検視官役に挑戦
内野聖陽が新ドラマで検視官役…テレ朝系「臨場」

4/15(水)午後9時スタート、テレビ朝日系『臨場

横山秀夫の小説のドラマ化

◆変わり者の検視官・倉石義男(内野聖陽):ベテランの腕利き検視官・口数は少なく、趣味はガーデニングと家庭菜園。

★★★

テレビ朝日・『ゴンゾウ〜伝説の刑事』(内野聖陽)2008年7月〜

★★★

2008.7.1

内野聖陽、ダメ男に挑戦 大河「風林火山」勘助役から一変!内野聖陽

内野聖陽

出典: フリー百科事典『ウィキペディアWikipedia)』

内野 聖陽うちの まさあき、1968年9月16日 - )は、神奈川県横浜市出身の日本の俳優。本名同じ。血液型はAB型。身長177cm。文学座所属。

世田谷学園中学・高等学校を経て早稲田大学政治経済学部卒。在学中は早稲田大学英語会(WESS)に所属。
初めての演劇は英語劇(ちなみにファーストキスはこの舞台)。プレイボーイな役を演じたがこれで一時期舞台が嫌になり大学2、3年は舞台裏にまわっていた。しかし、大学の終わりに舞台を演じたいと思うようになり、1992年、大学在学中に文学座研究所に入所。翌年に研修科1年となり、1997年に座員となった。
1996年にNHK連続テレビ小説『ふたりっ子』に出演し、その名前・演技力が広く世に知られるきっかけとなった(岩崎ひろみ演じる主人公・野田香子と将棋を通して結婚も、後に離婚する天才棋士・森山役)。
その後1997年のドラマ『ミセスシンデレラ』に出演し、F3層の人気を得る。また2003年の主演ドラマ『蝉しぐれ』の牧文四郎役と、2004年のドラマ『エースをねらえ!』の宗方仁役はかなりのはまり役とされ、この2作で更に新しいファンが増えた。
舞台ではホームグラウンド・文学座の舞台を実力・動員で牽引したのはもちろん、他の舞台にも多数出演。現在もストレートプレイを活動のメインとしているが、更なる表現手法の開拓・増幅を目指し2000年に『エリザベート』で初めてミュージカル出演も果たす。この出演が、後の内野の表現法・私生活(後述)において重要なターニングポイントになった。
NHKドラマ『蝉しぐれ』の主人公・牧文四郎を演じて、放送文化基金出演者賞とモンテカルロテレビ祭の主演男優賞を受賞した。そして2007年放映のNHK大河ドラマ『風林火山』で主役の山本勘助役を好演し、クランクアップ時の会見では「この作品を誇りに思っています」と語って男泣きした。
私生活では『エリザベート』で知り合い交際を続けていた一路真輝と婚約発表(2006年5月)。7月末に一路と入籍(公表は8月)、10月末に一路が女児を出産。入籍時点で『風林火山』の撮影に入っており、披露宴は風林火山の撮影が終了した2007年10月25日に行った
内野聖陽 - Wikipedia

内野聖陽:“ツンツン”真矢みきに「やられた」 大河以来初ドラマ「シリウスの道」会見
内野聖陽&一路真輝が結婚後初2ショット

内野聖陽 (俳優)のプロフィール - Yahoo! JAPAN
http://talent.yahoo.co.jp/talent/3/m94-0528.html

内野聖陽
http://www.waseda.jp/student/weekly/people/obg-858.html


posted by ぴかまま at 05:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 男性:あ行
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